【祝40曲記念】サックス奏者のトラックメイク入門。

こんにちは、横田寛之です

 

コロナ、大変なことになっていますね、、

みなさま、体調お気をつけて、元気に乗り切りましょう!

 

 

さて、

2018年5月にトラック制作を一から始めて、YouTubeにアップし始めまして

Yocotasax.(横田サックス。)公式YouTubeチャンネル

まもなく2年、というところで40曲を作りました。

(よかったらチャンネル登録よろしくおねがいします!)

多作のトラックメイカーなんかは1ヶ月で作っちゃうような曲数ですし、

技術的にも道半ばどころもいいとこ(感覚値だと目標の5%くらいなのかなあ。。)なのですが、

 

それなりに達成感もあるので

 

現状メモがてらやってきて気づいたことを40曲記念

ということで

まとめておきたいと思います

 

 

特に管楽器奏者、サックス奏者でトラックメイクしたいけど

全然わけがわからんくて全く始められん!

という人には少しは有益な情報があるかもしれません。。

 

「トラックメイクの始め方」みたいなのは
検索したらたくさん出てくると思うのでそちらを見ていただいて、
 
 
あくまで
「トラックメイク初心者が暗中模索でトラックメイク始めても、
実際に何とかなるもんなのか?いつか先が見えてくるのか?」みたいな視点で
書いてみたいと思います。
 
 
 

それではいってみましょう〜

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1.最後まで作りきることが重要

 

さて、いきなり自己啓発本のような内容です(笑)

これは、トラックメイクですごく良く言われることなんですが、

完成1曲は作りかけ100曲に勝ると。

 

まあこれをある種盲目的に信じまして、

とにかく完成させることを大事にしてやってみました。

 

とはいえ、毎度の完成品が最高になるかというと、完成することを最優先にしているので、

作業的には毎度一本背負いをキメているというより、

基本的には

寝技で苦し紛れにジワジワ判定勝ちを狙っていく作業

になることが殆ど(というか全部)でした。

 

しかし、作りながら気付いたのは、トラックメイクをざっくり

①アイディア出し、②アウトライン作り、③詳細詰め→完成

の3段階に区切ったとき、それぞれにかかる労力は

①10,②10,③80

になりました。これは40曲全曲そうでした。

 

つまり、詳細を詰めて完成させることが、何よりも圧倒的に大変。。

 

なんで、このトラックメイクプロジェクトを始める前、

①②ができてるけど、うーんなんだかクオリティいまいちだから発表はまだやめておこう〜

ていう発想だったときには、それだけでもうほぼ8割くらいできてたような心持ちだったのですが、実はそっからが大変だったということは

完成をマストとすることで初めて気付きました。

逆にいうと、、

「完成させない」ということは、それだけで、いろいろ習得するチャンスをみすみす逃しているんだな、、とも思いました。少なくとも初心者の段階では。。

 

そして、このように寝技で苦し紛れに〜という作業をする場合、

作り始めのモチーフがいまいちであればあるほど、

後半で非常に苦しい戦いを強いられることになります(笑)。

お相撲さんで言ったら土俵際からはっけよーいな感じです。

なので、曲数を作れば作るほど、作り始めに慎重になるようになりました(笑)。まあ、あんまり恐れ過ぎてもだめなんですが、、

これはこの曲作りの「完成」を始める前は想像していなかったことで、

面白い発見でした。

 
2.40曲作ればトラックメイクの技術が
  上がって作業が爆速になると
  思ったがそうでもない
 
たくさん作っていくと少しずつですが技術が上がっていきます。
 
そのうち1日1曲とか1時間1曲とか、余裕でいけたりするのか。。??
なんて思っていたんですが、
 
技術が上がれば上がるほどその分どんどん新しい課題が見えてくるので、
結局時間かかります(笑)
 
が、確かにどのトラックでもやらなくちゃいけない共通の
基本的な作業はたしかにすごく速くなりました。
 
そして、その分他のことに頭をつかう時間ができた、という感じ。
 
しかし、この基本的な「作業」のようにやっているところも
早晩改変を迫られて時間がかかるようになってしまうのは
容易に想像できます(笑)
 
格段に技術が上がれば(100曲くらい作れば)見える景色は変わるのかなあ。
 
 
 
3.専門家に教えを請うの大事
 
楽器演奏は専門分野ですが、
 
それ以外の
 
レコーディング、ミックス、マスタリング、
そしてファイル形式からファイルの名前の付け方、
サンプリングレート、ビット深度の設定など、
 
あまりに初心者過ぎてわからないことは、
定期的に専門家の方に教えていただいたりして、解決したりしています。
 
Webや雑誌で勉強して、自分で実験して解決することも多いですが、
 
専門のエンジニアさん(僕の場合はレコーディングでよくお世話になる檜谷さんです)や、
 
PAの方(このあいだはグレフルの原くんにお話聞いたりしました)に
 
お話を聞いたり、ミックス聴いてもらったりすると、いろいろ的確な
アドバイスもらえたり、
 
ミックスしている作業現場を側でなんとなく見ているだけでも
 
なんというか肌で感じるようなことが多くて
 
疑問が一瞬で氷解するようなことも多かったです。
 
 
 
4.初級者はプラグインや機材に
  こだわらないほうがいい。
 
この「ほうがいい」というのは戒めとしての「そんなレベルではない」という意味ではなく、
 
ほんとにこだわらないほうが「GOOD」と思いました。
 
 
なんとなく僕が思うトラックメイクの取っ付きづらさが、
 
 
「情報多すぎ」「機材多すぎ」
 
 
な気もしていて、、
 
ちょうどこのトラックメイクプロジェクトを始めたときは
幸か不幸かお金があまりないときで、
 
プラグインや機材、マイクなどなどあまりお金を出せない時期でした。
 
仕方ないので、
「もうありものの、初心者キット、初心者環境でいけるところまで頑張ろう」とやってみました。
 
実はそれ以前にもトラックメイクしようとした時期があったのですが、
 
そのときに比べたら、お金に余裕があり、
 
気になった機材などを片っ端から買っていたのです。
 
すると、もう機材の操作方法を覚えたり、
より良い機材探しに時間をとられすぎて、
 
あの頃は、全く音楽を創作していなかったなあと今になってすごく思います。
 
成長してきたら話は別だと思いますが、
初心者のうちは
幸運にも(?)お金がないほうが、
音楽に集中できるんじゃないかと思いました。
 
 
5.雑誌やWeb記事に書いてある
  TIPSを意味もわからず
  やらないほうがいい。
 
これも4と同じく、戒めではなく、
ほんとにそのほうが「GOOD」だと思います。
 
試すのはすごく良いことなんですけどね!
 
例えば、トラックメイクやり始めのときに
おそらく多くのWEB記事や雑誌で見かけるTIPSで、
 
「キックは1音でなく複数のキックを重ねると良い」
 
というのがあります。
 
これの意味、最初何言ってるのかわけがわからず。
 
いや、もちろん重ねるとおそらく音が太くなったり迫力でたり、
っていうのは頭ではなんとなく理解できるんですが、
 
それをしたところで
何がどう良くなったのか耳ではさっぱりわかりませんでした。
 
こういう、耳で理解できない(耳が追いつかない)
TIPSだらけで頭がいっぱいだったとき、
 
それらの実験だらけトラックみたいなのばかり作っていて、
 
もうあまりにもわからないので、ある時期、
 
「これは明らかに音がいいのがわかる、という方法論以外は積極的に排除しよう」
 
としていきました。
 
上の例でいくと、
 
キックを重ねるのを積極的にやめました
 
 
さて、これが面白くて、
 
そうしたら音が良くなりました(と感じました)。
 
 
が、、、
 
しばらくするとそこで初めて物足りなさを感じてきて。。
 
そこで初めてキックを重ね、「あーそういうことか!」思いました。
 
この感覚が大事な気がしていて、
 
現在も、他にも意味がよくわかってなくて
盲目的に使っている音、技術が
現状もたくさんあるので、それらは一回あえて排除したほうが、
早い気付きにつながるかもしれないなあと思っています。
 
 
6.「中低音」「余韻」カットで
  最低限の「なんじゃこりゃあ」
  ミックスから脱する
 
最初、トラックを作り始めて、
 
完成したトラックをクラブやライブハウスで演奏したときに、
 
ヘッドホンで聴く音とのあまりの違い、そしてその
 
あまりの音の悪さに何度もトラックメイクをやめようとマジで心が折れそうになりました(笑)
 
この話題は、突き詰めたら専門家の方が一生かかって取り組んでいるような
神の領域のような凄まじく難しいものだと思うので
 
僕なんかが語れるような話ではないのですが(笑)
 
もう何がなんだかさっぱりわからん!という人には
参考になるかなと思って書いてみます。
 
 
ぼくの想像ですが、
 
たいていの音源は、
 
「大は小を兼ねる」
「あるものは削れるが、無いものは出せない」
 
というところから、たとえばキックの音なんかでいうと、
 
中低音は大きく、そして余韻も長いものが多いです。
 
もちろん予め削ってあるようなものもあるので、
そういうのを選べば良いのですが。
 
 
当然、単体で聴くとこの「どーーーーーん」がカッコいいわけで、
迫力があるんですが、
 
そいつらがたくさん重なるとお互いに邪魔しまくって
もう何が鳴ってるかわからない状態になります。
 
 
特に低音のぼよーんはHzによってはもう「さーーーー」とかいう音で
耳で聴き取りづらいものがありますが、
 
こいつらが、高音のキーンがメダカだとすると、
もうシロナガスクジラみたいな感じなので、
 
まあ、つまり影響が段違いにデカイので、
 
LIVEでボワンボワンしてもう何がなんだかわからない〜!むきー!ってなってる人は
 
一回思いっきりカットしてすっきりさせたところから出していく風にしたほうがよいのかなあと思います。
 
また、出だしの音量だけでなく
 
「ドーーーーワッ
 
て少し時間が経ってから低音の音量があがるようなキックとかも
結構多いので、そういうところも特にこだわりなく選んでる
(耳の能力が追いついてない)のであれば
 
切るか、「ドーーーーワッてなってない
「ドンッ」ていうキックを選んだほうが良いと思います。
 
 
7.トラックメイクたくさんしても
  音楽力は別に上がらない
 
さて、これは前から何となく予想はできていたことですが、
 
トラックメイクの技術が少しずつ上がってきても
 
頭になってる音に近づいていくだけで、
頭の中になってる音が良くなっていくことは無いです。
 
 
どうだろう、、多少はあるのかな??
 
その意味で、
 
逆にトラックメイクの技術が少し良くなったとして、それでも自分で納得できない場合、
 
 
「あれ、やっぱそもそも頭で鳴ってる音楽がイマイチなんじゃね?」
 
 
てなります(笑)
 
トラックメイクの技術が上がることで
自分の音楽力のイマイチさが露呈するというか(笑)
 
 
なんで、2でも書いた「最初のネタ出し」の部分にも大きく関わってくるんですが、
トラックメイクとは頭を切り離して
いろんな音楽聴いたり勉強したりする時間をもっと取ろう!と思って
最近は意識するようになりました。
 
 
 
8.最重要エフェクター「コンプ」が
  未だにさっぱりわからない。
 
さて、ここらへんはもう少しでもトラックメイクかじってないと
何のことやらサッパリな話だと思いますが(笑)
 
コンプの話て教則本や雑誌で、
 
トラックメイクのいろはの「い」で書いてあることが多いと思うんですが、
 
 
いま、たくさん作ったらいつかわかるかな〜て
まだ作ってないあなた、安心してください、
 
40曲作った今も、
 
これがマジでわからない(笑)
 
 
もちろん、#1作目の頃に比べたら遥かに意味や効果を知って
 
使っているのですが、パラメータのそれぞれの意味が、、
 
 
うーん、上でも書いた頭では理解できるんですが
 
音への効果、影響、というところで
まだ感覚として掴めていない(耳が追いついてない)。
 
 
まあ、早い人は一瞬で理解するんでしょうが、、
僕はすさまじく遅いですね。。
 
 
たとえば「アタック」というパラメータがあります。
 
このパラメータの設定次第で、
 
例えばアタックが遅いと、音が「タン!!!!!」てなり、
アタックが早いと「むーーーっ」ってなったりするんですが、
 
それが頭でなく(知識だけでなく)
耳で「あ、これはアタック早過ぎる」とか急に感覚として聴こえ始めたのは、
 
トラックメイクを初めて1年半経った、
 
#32のNeri Neri Nerを作り終えたときでした
(つまりNeri Neri Ner作成中は分かっていない)。
 
 
個人的にはこの#32以前と#32以降でアタックの使い方が変わったのですが、
 
 
まあ、それでも「#32が一番いい!」と言ってくださるお客さんもいらっしゃるいますし、そこが音楽の面白いところで、あんまり近視眼になってはいけないとも思うのですが。
 
しかし、この「アタック」パラメータの音変化がかろうじて聴こえるのに、
ほぼ毎日作業して1年半くらいかかったって
どんだけ学びが遅い(耳が悪い)んだって、ほんと自己嫌悪になるのですが、
 
まあ、
 
逆にまだこんだけ分かって無いのに
一応喜んでくれてるお客さんもいると思って!(プラス思考)
 
自分に見えてない音がこれから見えてくると思うと楽しみでならないです。
 
 
 
9.レコーディング現場で
   感じていた疑問が
   少し理解できた(気がする)
 
これはちょっと別な視点からですが、
 
いつもレコーディングの現場でサックス奏者として呼ばれて演奏する場合、
専門外の録音技術そのものについて疑問を感じることがよくありました。
 
 
このあたりはサックス奏者としての
自分の腕の未熟さの問題であることも大いにありますが、
 
 
このレコーディング、「録音物」の完成形を聴いたときに
 
以下2つの疑問
 
①なんでこんなに生音と違う
 キンキンした音になっているんだろう
 
②なんでレコーディングしたときとは違って
 こんなに前にツンノメッて吹いてるように
 聴こえるんだろう
 
は、特に感じていたものでした。
 
(特に10年ほど前は、
 自分のサックス演奏技術の低さが
 よりこれらを強調させているような部分もあったりして)
 
 
特に②などは、
 
 録音 → ミックス → マスタリング
 
録音物としてはクオリティが上がっていく作業工程のなかで、
 
サックス単体としては
 
どんどん自分が吹いたと思ったタイムとはどんどん違うものになっていく
ので、これが本当に悩みのタネでした。
 
 
これらは、ほぼどの録音現場でも、どんなに自分が調子がよくて、
どんなに優れたレコーディング環境であっても共通に感じるものだったので、
 
 
これはそもそもサックスをレコーディングするときに
サックス奏者として理解して望まなければいけないものだ、
という理解でいました。
 
 
ただ、そんななかで、自分で録音、トラックメイクしてきた今、
驚くべきことに
 
①は気付いたら率先してキンキンさせてる自分がいたり(!)
 
②については、8に書いた「アタック」の設定値の影響なのでは?、ハッとするような気付きがあり、今はいくつか仮説を立てて検証することができたりしています。
 
こういう形で
自分でトラックメイクすることで
 
 
普段の「レコーディング」「録音物」について
理解が少しではありますが深まったのは思わぬ副産物でした。
 
 
 
 
10.トラックメイカーLIVEは
   常に世界最強トラックとの戦い?

 

さて、最後に。

僕はこのトラックメイクした曲を丸の内やクラブなどでLIVEさせていただきます。

で、そのような場合、僕に限らず、トラックメイカーが出演するイベントには

多くのDJさんが出演されたり、バンドさんが出演されたり、という状況が多いです。

これまで、楽器奏者としては、

ジャズバンドの対バンでジャズバンドが順番に出るとか、

ロックバンドの次に、インストゥルメンタルのジャズバンドが出るとか、

そういう中で演奏することはありましたが、

 

実はこのDJさん、バンドさん、トラックメイカーと並んだときの

この異種格闘技感は結構すごいもので、

 

まあ、そんな単純な話ではないのですが

ステージの持ち時間、お客さんの層、出演順によっては、

トラックメイカーの前後のDJさんが

「今流行ってる世界最強トラック全集的なDJミックス」

をプレイされた場合、

その前後で自作トラックで勝負するのはなかなかに大変です。

 

曲単体で比較されるとすると、ここは

世界最強トラックと

自作のトラックでタイマン張ることになるわけです。

 

これはもう、世界最強検索サイトGoogleの横で

いまから一から検索サイトを作って発表するような見た目になってしまうことにもなりかねません(笑)

 

ここはこれからもっとパフォーマンスを考えていかなきゃいけない!

と頭をひねっているところです!

 

その意味で年始1月1日にAfromance(アフロマンス)くんの

イベントに出演させてもらったときの

トラックメイカーDE DE MOUSEさんのプレイはほんとに

神がかっていて。

センスのある選曲でDJをしながら、

満を持して自作のトラックをプレイして

フロアを興奮のるつぼにしていました。

 

(ちなみにこちらはそのときの僕のプレイ。。)

 

さて、長々とお読みいただきありがとうございました。

ご専門の方からしたら「何言ってんだこら」みたいなところも

多くあったかもしれませんがお許しください。

 

 

 

とりあえずはYocotasax.(横田サックス。)の楽曲の中で

Night Out聴いてみてね!

40曲のうち、

Apple Musicでも17曲くらいリリースしているので

こちらからぜひ聴いてください。

 

 

 

 

 

いうわけでコロナ、いろいろと大変ですが、

元気に頑張っていきましょう〜

お風邪を召されませぬよう

 

 

ではでは

 

 

 

横田寛之

 

 

 

 

 

2 Replies to “【祝40曲記念】サックス奏者のトラックメイク入門。”

  1. こんにちは✨横田さんの作品はYouTubeで拝聴しとります。チャンネル登録は ‘登録済’と画面に表示が出て来るから、ちゃんと出来とるんかな?(操作に不慣れなもので,,,。)コロナさんやら、薬疹が出るやらで(すっかり元に戻りました🍀)部屋にいる時間が増えて来たので、編み物しとります。毎年‘何創ろう’ってなるのですが、今年はがま口物(こんな感じ→👛)作っとります。ジャンルは違うけど、横田さんが楽器を使って御自身の想いを紡いで、いろいろな形で発信出来ている事,‘凄いな’,,,と思っています。私の編み物は我流で始まってます。本を見ながら見よう見まねで作っていました。しばらくたつと他に無いもの、オリジナルな物が作れたら良いなぁ~と思う様になって来ました。な~んとなく編んでいたのですが、作りたい物が出来上がらない、作る事が出来ない,,,。(技量不足、知識不足。)趣味で始めた事だから、こんなもんかぁ~とそのままにしていたのですが、教えて頂けるところがあって、2年間通って、多くの事を知ることが出来ました。卒業してから、仕事という形で編む事もしましたが、私は創る事、ものづくりをするのが好きみたいで、そこから先をどうすれば良いのかが出来ないでいます。横田さんは作品に価値観を持たせて、発信されているプロフェッショナルアーティストさんです。凄いです‼️沢山の行程があって出来上がる作品の数々をこれからも拝聴させて下さい🎵🎷楽しみにしております🍀。 コロナの影響がエンターテイメント業界にも出ていますね。イベントの延期、縮小、中止が 続いています。悔しさ、無念さ、切なさを感じている運営スタッフさん、アーティストさんが沢山おられると想います。悔しいなぁ~😠💢 ほんと悔しい、切ないです。少しでも先の見通し、兆しが欲しい,,,。横田さん、体調に気を付けながら演奏活動、作品作り続けて下さいね‼️🎷🎶🎵応援👊😄📢しています✊‼️読んで頂いて有難うございました😋

  2. 細野さんコメントありがとうございます!編み物すごいですね!
    編み物も音楽に似てるんですね!
    コロナ、先行き不透明ですが何とか乗り切っていきましょう~

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