2018/1/17(何を言うかではなく、誰が言うか)

こんにちは、横田寛之です(^o^)

『何を言うかではなく、誰が言うか』はもはや言い古された感はありますが

フラペチーノに関しては誰が言うかよりも

何を言うかが大事です(^o^)

 

 

ぼくとしては上みたいな感じのこんもりたっぷりな

わんぱくフラペチーノが理想(^o^)

 

ですが、店員さんは十人十色、いろいろな方がいらっしゃるので、

出来上がりについては店員さん次第。

 

さらにここからは僕の、

リーマン予想ならぬホイップ予想なのですが

 

店員さんは、ホイップに関して

お店の「ホイップに関してもっともこだわりのある人」

すなわち、ホイップ奉行に全員が従わざるを得ない、

という仮説です。

 

作ってる人が、人の話聴いてないような

すごいガサツで「俺のフラペチーノ」的な人の場合は

何も言わずに任せるのがよいのですが、

 

通常の人、もしくは少し優しそうな人の場合は、

「ほんとはもっとこんもりしたほうが美味しいのにな」と思っていたとしても、

かなりホイップ奉行の教えに準ずることになってしまうのではないかなという予想です。

 

たぶん、これってどんな現場もそうですよね。

 

なので、ホイップ奉行さんが「こんなもんで」というのが

自分の好みとどうしても合致しないお店では、

この言葉を言えばよいです(^o^)

 

エキストラホイップでお願いします(^o^)!

 

これは松屋でいうと「つゆだく」なのですが、

 

これをいえばホイップを多くしてもらえるので、

このホイップのジレンマを容易に越えていくことができます。

 

 

さらにもうひと押し、作っている店員さんは必ず

「◯◯◯フラペチーノ、ホイップ多めでお作りしておりまーす」と

と言ってくれるので、

若干気持ち悪い人になりますが

その瞬間に、目を合わせます。

 

何も言わなくていいです。

これで「この人がいってるホイップ多めはガチだ」ということが店員さんに伝わります。

 

 

以上、ホイップを多くしないといやなわんぱくな人向けの

最高のフラペチーノを作ってもらい方でしたー(^o^)

 

 

ただし作ってる人自体もわんぱくの場合、

こんな感じでドームに入りきってない感じになってしまうので、それはそれで要注意です。ちなみにぼくはむしろこれが好きです(^o^)

 

なんかカスタマイズたくさんできるのでしまくるのも楽しいのですが、

僕も無我夢中にカスタマイズしまくっていたら店員さんが

「ただ今、マンゴーパッションティーフラペチーノ、ホイップ、チョコレートソース、チョコレートチップ、エクストラホイップ、エクストラチップ、ぶふ(笑)!エクストラソースでお作りしておりまーす」

 

と、自分も店員さんも恥ずかしくなってしまうので

カスタマイズシ過ぎは注意してください!ちなみにこれは実験失敗でした(笑)

 

 

というわけで、今日は事務所でミーティング日!

制作も大詰めだしCDリリースに向けてがんばります〜!

 

コメント、お待ちしています! ↓↓↓

 

 

横田寛之

 

 

 

“2018/1/17(何を言うかではなく、誰が言うか)” への2件の返信

  1. 笑笑
    もーね、うん笑笑
    カスタマイズしてみようと思いました。
    もちろんこの画面の棒読みになりますがね…(*≧艸≦)

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