2018/1/18(弦楽器の奥深さ)

こんにちは、横田寛之です。

ひょんなことから、オーケストラの弦楽器のことを勉強しています(^o^)ギコギコ

 

ラッキーなことに

妹がオーケストラでオーボエをやっているので

弦楽器のことをいろいろ教えてもらったりしているのですが、

 

 

そんななかで一番

 

へーそうなんや(^o^)と思ったのが

 

プルト

 

っていうやつ。

 

 

どうも、オーケストラでは

弦楽器は2人で1台の譜面台を見るらしく、

 

奏者2人で1プルト、って数えるらしい!!!

 

 

なにそれ!

 

うさぎのことを「1羽」「2羽」とよぶ、っていうのは聞いたことあったけど

まさか人が譜面台ベースで数えられとるとはなんちゅう発想や!

 

これは知らんかったわ。

 

 

たしかにネット上で画像探してみても

2人で1つ見とるなー

 

衝撃やわ

 

 

これ譜面台どっちがもってくるとか喧嘩にならんのかなー

 

俺こないだ持ってきたから今度お前もってこいよみたいになるんかな。

 

 

あと譜面めくるのとかも同時になりそう。

 

「あ、すいません、あ、いやいや、あ、どうぞどうぞ、

あーいやいやすいません、あ、大丈夫です、僕大丈夫なんで、

あ、いやいや、さっき僕めくったんで、今度は大丈夫です、どうぞどうぞ」

みたいになるよね絶対

 

弦楽器スーパー奥深い!

 

そんなわけできのうは事務所でミーティングでした!

いやーまじでレコーディング作業が佳境すぎて

体が痙攣しそう!ねむいーただただひたすらねむいー

 

 

高円寺にスーパーうまいガパオやさんあったのでかよいつめますね(^o^)

 

 

ではでは

 

コメント、おまちしていまーす(^o^) ↓↓↓

 

 

 

 

横田寛之

 

“2018/1/18(弦楽器の奥深さ)” への4件の返信

  1. たのしいです。衒学、減額、弦楽の幻惑..、でも感応の官能のサックス..。テナーもアルトもバリサクも..。

    大昔、高校の担任教諭に「サックスってエロだろ?」って言われたことあります。

    卒業式の日に隣の学級の黒板に黄色いチョークでその先生の悪口書いてそのまま、吹奏楽の送別会へ行ってしまったあの雪の日の思い出..。積雪のグラウンドに格好いいアルト吹きの女子先輩が「sax」と雪掻きで書きました。

    その黒板は吹奏楽部の顧問の先生の教室でしたが。

    音楽ってひとつの音を同時に創るわけで様々な種類の音が編集され重なるのがいいですよね..。

    ついでにバロックまで遡ってサックスの歴史も研究してみて下さい。クラリネット..バスクラが多分..。

    リードとブラスの一体化した唯一の楽器だからこそエロスも奏でるわけで、担任の先生は物理でしたが、何を勉強してきたのでしょうかね..。

    教員試験にはサックスを吹かせるテストを入れるのも一興かと..。

  2. saxとsexを間違えたのかも..。「高校生が吹くのは..不謹慎」の意味もあったかも知れませんが。

    あの頃..サムテーラーの「ハーレム.ノックターン」が流行っていました。

    ピンクメッキのテナーはそれなりにエロだったのかも..。

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